服部弾馬(東洋大)の彼女や経歴は?最高タイムや高校についても!

どうも kakisanです。

 

みなさんは寝るときに
どの方向を向いて寝ますか?

 

私は寂しがり屋なので、
左を向いて又の間に布団を挟んで寝てます。

 

調べると欲求不満らしいです^^

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上を向いて寝ると「いびき」をかくらしく、
嫁いわく「死ぬんちゃうか?」
と思うくらい呼吸が停止している

 

事があったらしいんです。

 

無呼吸症候群ってやつですね。

 

朝起きたらボーっとするし、
昼間むっちゃ眠たくなるし。。。

 

酸素が脳にしっかり供給されてないんですね。

 

それはヤバイとなって
健康診断のときに先生に相談すると
「痩せなさい!」が第一声でした^^

 

あと、横を向いて寝るのも
効果あるとの事だったので、
それから横向きで寝るようになったんです。

 

それが全ての人に
効果的かどうかは分からないんですが、
私は効果があったみたいで、
いびきはなくなったみたいです。

 

あとで嫁に聞いたんですが、
横向きで寝るんやったら
右向きの方が消化がよくなるから
体に良いって昔TVでやってたって言うんです。

 

いや。。。そう言う情報は早く言おうよ^^

 

慣れてしまってるから、
今更向き変えられへんし。。。

 

それに右側が壁なんで、
なんか出てきそうで怖いし。。。

 

ま、これは恐怖映像の見過ぎですが^^

 

さぁ箱根駅伝です!

さて、今年も残りわずかで
来年早々の箱根駅伝が近づいてきました。

 

皆さんはどこを応援しますか。

 

今大会注目は、やはり青山学院大学の
3連覇ではないでしょうか。

 

出雲、全日本を制して
大学3冠に大手をかけました。

 

箱で駅伝を制すると、史上4校目の快挙です。

 

いずれも後半からの追い上げによる
逆転優勝でドラマを見せてくれました。

 

しかし、そんな青山学院大学には
ライバル校が待ち伏せてます。

 

東洋大学もその1校です。

 

第85回からは優勝常連で
第90回の優勝を最後に不振にあえいでます。

 

その東洋大のエースの座を
兄・勇馬から引き継いだのが
服部弾馬選手です。

 

彼が不振の東洋大を
優勝に導くキーマンであることは
間違いないです。

 

そんな彼のことを少し調べてみました。

服部弾馬(東洋大)

生年月日:1995年2月7日(21歳)
出 身 地 :新潟県
身長 175cm
体重 58kg

自己ベスト

1500m 3分42秒06 (2015年)
3000m 8分00秒82 (2016年)
5000m 13分34秒64 (2016年)
10000m 28分55秒31 (2014年)
ハーフマラソン 1時間02分31 (2014年)
30km 1時間31分31秒 (2015年)

 

2016年タイム

出 雲 3区:24分59秒 区間3位
全日本 1区:43分34秒 区間1位

箱根記録
2014年(1年) 7区 01:03:27 区間1位
2015年(2年) 7区 01:03:35 区間3位
2016年(3年) 3区 01:03:37 区間3位

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2010年、宮城県、仙台育英学園高等学校に入学。

 

そして同期入学には一色恭志選手もいるんです。

 

青山学院大学に所属している一色恭志とは、
盟友であり、ライバル関係にあります。

 

2011年の東北地震により仙台で被災し、
思うように練習ができなくなったんですね。

 

2012年、愛知県の豊川高校(愛知県)に転校。
この時、一色恭志選手も一緒だったんです。

 

彼の競技人生は
決して順風満帆ではなかったんですね。

 

その後はご存知の通り
高校卒業後は兄・勇馬の後を追い
東洋大学に進学。
第90回箱根駅伝では7区を担当し、
1年生で区間賞を獲得し
東洋大学の復路優勝・総合優勝に貢献しました。

 

全日本では1区を任され
2位に11秒差をつけた区間賞でした。

 

他の選手たちも同じでしょうが
目に見えない努力を怠らないからこそ
実力を発揮できるんですね。

 

そら、おっちゃんが全力で走っても
追いつきませんわ^^

 

彼女の噂は?

ネット上では、
豊川高校で同級生だった「 宮田佳菜代」選手
と噂になっているますね。

 

宮田選手は「ユタカ技研駅伝競走部」で活躍してます
めっちゃかわいい子ですよ^^

 

ただの友達かもしれませんし
噂の真意はわかりませんが。。。

 

まとめ

大学卒業後は
トーエネックへの入社が内定していて
その後は世界陸上へと
夢に向かって真っしぐらの彼。

 

そんな彼を世界陸上で観れる日が来るのを
楽しみに待つとしましょう。

 

まずは箱根駅伝では
「スピードスター」の名に恥じない
走りで、不振のチームを救うべく
最後の箱根路を誰よりも早く
駆け抜けて欲しいですね。

 

では、またお会いしましょう!

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