コリンファーズ(発明家ユーチューバー)年収や職業は?家族についても!

どうも kakisanです。

 

世の中には色々な発明をされている方がいて
ユーチューブで発明品を紹介している方がいらっしゃいます。

 

日本ではDr.中松さんが有名ですね。

 

あのフロッピーディスクも彼の発明品の一つなんです。

 

一体頭の中はどうなってるんでしょうね。

 

発明品は売れれば特許料がすごく
一獲千金を狙うにはいいかも知れませんね。

 

ただし、発想力と行動力と資金が必要です。

 

アイデアだけで企業にサポートしてもらうのは至難の技です。

 

私には無理です。。。

 

発想力に自身のある方はチャレンジしてみてはどうでしょうか^^

 

そんな発明家は世界にもたくさんいらっしゃって
2018年1月2日(火) 放送の
世界のスーパーすっごい人にお願い!
ちょっとだけでも何とかなりませんか?では
イギリスの発明家が出演されます。

数々の発明をしてはユーチューブにあげる
ユーチューバーとしても有名な方なんです。

 

一体どんな方なんでしょうか。

 

調べてみました。

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プロフィール

名  前:コリン・ファーズ

生年月日:1979年10月14日(38歳)
出身地 :イギリス
YouTube活動期間:2006年 –
登録者数:450万人
総再生回数:4.6億回

 

日本のユーチューバーで有名なのは
はじめしゃちょーさんやHIKAKINさんが有名ですね。

 

それぞれ500万人以上のチャンネル登録者と
40億回以上の再生回数を誇っています。

 

こういったトップクラスのユーチューバーで
年収は1億を超えると言われています。

 

すごい才能ですね。

 

コリン・ファーズさんも世界的には有名な方みたいですが
このお二人には叶わないみたいですね。

 

しかし彼の発明品はすごくて
スケールがめちゃくちゃでかいんです。

 

こんなのどうやって作るのって作品が多いので
少しご紹介しますね。

 

どんな作品があるの?

ズバリ作品はこちらです!

時速85kmのベビーカーです。

 

お母さんも命がけですが
公園デビューの範囲は確実に広がりますね。

 

 

なんとチェーンソーのエンジンで作った
空飛ぶバイクです。

 

これは便利そうですが日本じゃ認可されないでしょうね^^

こちらはスターウォーズシリーズです。

 

一緒ん本当に動くのかと思いましたね。

 

いやはやスケールがでかくて。。。

 

さすが海外です^^

 

こんなものが作れてしまい彼は
一体どんな仕事をしてるんでしょうか

 

職業は?

YouTuber、スタントマン、発明家、配管工となってました。

 

配管工は元々の職業かも知れませんね。

 

その技術を生かして初めは小さな発明品を作って
ユーチューブに投稿したところ反応が良かったんじゃないでしょうか。

 

そしてだんだんとユーチューブでの収入も上がって
それを発明につぎ込んでいるんだと思います。

 

稼いだ分は発明につぎ込んでまた面白い発明をする。

 

そんな生活をされてるんだと思います。

 

そうじゃないとあんな作品作れないですよね。

 

商品を紹介するわけでもないし

スポンサーがついているわけでもなさそうですもんね。

 

一歩間違えると危険な作品もありますが
子供も楽しめる発明はなんかいいですね。

 

スターウォーズシリーズなんか
家の庭にあったら毎日子供が集まってきます。

 

大人も集まるか^^

 

なんか夢があっていいですね。

 

家族はいる?

残念ながら家族の情報は出てこなかったです。

 

年齢的に妻子がいてもおかしくないですが
これだけ好きなことをしてるんですから
未だ独身なのかも知れませんね。

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収入はいくら?

ユーチューブだけではなく本も出してるみたいです。

こんな本です!→This Book Isn’t Safe

 

これだけの人気のユーチューバーですから
色々な収入も合わせて、おそらくは2000万円くらいは
あるんじゃないでしょうか。

 

ある程度の収入がないと発明もできませんからね。

 

再生回数から考えるとそれくらいではないかと予測します。

 

ただ著書もありますし、ユーチューバーの広告単価が
日本と海外で違うかもしれませんから
もう少しあるかもしれませんね。

 

いずれにせよ、稼いだお金を夢のあることに使っているのは
すごく素敵なことだなぁと思います。

 

まとめ

いかがでしたか。

 

今は子供になりたい職業を聞くと
「ユーチューバー」って選択肢があるほど
市民権を得ているユーチューバー。

 

こんな楽しい発明をして人を楽しませて
夢を与える職業なら憧れるのもわかりますね。

 

彼が日本のTVに出演することで
登録者も増えるかも知れませんね。

 

日本はユーチューブ大好きですからね。

 

では、またお会いしましょう!

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