クライシス(CRISIS)のドラマストーリー(全話)と評価や感想は?

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フジ系火9ドラマ『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』がとうとう始まりますね。
前評判は規格外の刑事ドラマということで盛り上がってました。
世界最大級の国際映像コンテンツ見本市「MIPTV」で公式に上映作品に選ばれ、海外での評価も高かったみたいです。
アクションもドラマにしてはスケールが大きそうで見ごたえがありそうですね。

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どうも kakisanです。

 

とうとう始まりました『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』。

出典元:公式ツイッター

原案・脚本は金城一記さんで、あの『SP 警視庁警備部警護課第四係』のシナリオを担当されてる方ですから、これは期待できますよね。

 

日本は刑事ドラマがすごく多くて、2時間ドラマなんかでも、最後は岸壁でお涙頂戴がお決まりです^^

 

私の世代だと、石原軍団の渡 哲也さん扮する大門圭介が、ヘリコプターからショットガンやライフル撃ちまくりの痛快刑事ドラマです。

 

日本の警察ではありえませんが、かっこよくてあのサングラス流行りましたよね^^

 

あぶない刑事もありました。

 

これも拳銃ぶっ放しまくりで、あり得ない設定ですが、やはりそこはドラマとして純粋に楽しめました。

 

どれもこれも基本的には悪いやつは許さない、正義は勝つが原則で、日本人が大好きなシチュエーションだから人気があるんですね。

 

今回ご紹介する『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』は、かなりの力の入れようで、キャストも豪華です。

実はこの公安機動捜査隊特って実在するんです。
この記事も参考にしてください。

公安機動捜査隊特捜班(CRISIS)は実在する?仕事の内容は?

 

特に小栗旬さん、西島秀俊さんの共演は見ものです。

 

お二方ともアクションが得意で、今回のドラマもアクションがてんこ盛りみたいですから期待できますね。

 

ツイッターを拝見していると、お二人だけではなく、みなさんがアクションの練習をされていて、臨場感あふれるドラマになりそうです。

 

今後全話のストーリーと評価、感想を追記していきますので、良かったら見てやってください。

■目次
0. トップ
1. 第一話ストーリー
1-1.第一話感想や評価は?
2. 第二話ストーリー
2-1.第二話感想や評価は?

 

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第一話ストーリー

『公安機動捜査隊特捜班』

それは、次々に起きる規格外の凶悪事件やテロ事件に立ち向かう精鋭部隊。

 

電話が鳴り、事件の発生を聞く警察庁警備局長・鍛冶大輝(長塚京三)。

 

文部科学大臣を標的にしたテロの情報があり、新幹線での移動に際して特捜班の出動を指示する。

 

各分野のスペシャリスト5人、班長・吉永三成(田中哲司)、元自衛隊員の稲見朗(小栗 旬)、元公安の捜査員・田丸三郎(西島秀俊)、爆弾処理のスペシャリスト樫井勇輔(野間口徹)、元ハッカーの大山玲(新木優子)が同じ新幹線に乗り込み対応に当たる。

 

ターゲットの写真をもとに、客席を探し回るメンバー達。

稲見は何故か新幹線のルートをスマホの地図で確認する。。。

 

田丸がターゲットを発見して、隣の席に座り連結部まで連れ出し、ナイフを持った相手に臆することなく、格闘の末拘束する。

 

稲見以外のメンバーは全員犯人集まり、吉永は犯人は一人ではなく、もう一人いると睨み、再び犯人を探すことにする。

犯人の携帯から仲間と思われるもう一人に電話を掛け、反応を見ることに。。。

 

田丸には1号車、稲見には16号車で待機を命じたが、なぜか稲見は12号車から動かない。

そう、稲見ははじめから不審な人物にターゲットを絞っていたのだ。

 

吉永が電話を掛けたと同時に犯人に近づいていく稲見。

犯人の携帯がブルブルとなっている横に行き、「出たほうがいいんじゃない?」と声をかける。

バレた犯人はいきなり襲いかかってきて、激しい格闘になる。

 

犯人はナイフを取り出し襲いかかるが、華麗な技で犯人を撃退する。

 

しかし、爆弾が爆発するまで2分を切っており、「一度押してみたかったんだよ」と緊急停止ボタンを押す。

そう、稲見は事前に新幹線のルート上で、川に差し掛かる箇所を把握し、有事に備えていたのだ。

 

新幹線は見事に川の上で停車し、稲見は犯人と爆弾とともに川にダイブする。

他のメンバーが見守る中、爆弾は川の中で爆発し、稲見は犯人とともに岸にたどり着いた。。。

 

ハチャメチャな行動ではあるが、見事目的は達成された訳である。

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次の日、休む暇もなく特捜班に次の事件が舞い込む。

 

ある都会の広場で、サラリーマンやOL達が昼食を楽しんでいる中、首に爆弾を仕掛けられた青年、宇田川圭介(白洲迅)が現れる。

 

ターゲットは、現職の外務大臣という親の権力に守られ、様々な非道を繰り返しては隠蔽で罪を免れてきた政治家の息子である。

誘拐されて、首に爆弾を取り付けられてしまった。

正体不明のテロリストの要求は、大臣が夜のニュースで真相を公表し、謝罪すること。

 

タイムリミットは夜の7時。

 

親の権力に隠れ、やりたい放題の宇田川圭介に反感を抱きつつも、吉永の指示で捜査に向けて動き出す。

 

宇田川圭介の友達に話を聞き、今までの犯行を聞き出すが、殆どが女性であり、誘拐時に防犯カメラに写っていた謎のテロリストは男であることから、被害にあった女性の関係者が犯人ではないかと絞り込む。

 

しかし、数が多すぎて洗い出すには時間が足りない。

 

稲見はなぜこの場所を選んだのか疑問に思い、この場所でないとならない理由に気付く。

 

犯人はすぐ近くにいた警察官。

 

一人娘が襲われて、自殺に追い込まれた事への復讐であった。

 

樫井が必死に爆弾を処理している間に稲見が説得する。

 

間一髪で起爆装置を押す前に爆弾のコードを切った樫井。

しかし、この事件は警察官の計画ではなく、謎のテロリストに指示されていただけだった。

そのテロリストは平成維新軍と名乗っていた。。。

そして野次馬の中に、事件を見届けて振り返り去っていく若者の姿が。。。

 

事件の真相はもみ消され、大学生の質の悪いいイタズラで処理された。

その後、全ての官公庁のHPがハッキングされ、「国家に対してこの戦いは、まだ終わらない」とメッセージが流される。

 

そして、稲見は例のごとくバBAR40886で彼氏にすっぽかされた女を口説いているのであった。。。

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第一話感想や評価は?

初っ端から凄いアクションでしたね。

 

新幹線内の格闘シーンも迫力ありましたし、停車させて川に飛び込む小栗旬さんもカッコ良かったです。

 

あと、首に爆弾をつけられた青年の友達に事情を聞きに行き、逃げられて追いかける時の西島秀俊さん、螺旋階段の手すりの外に出て、1階ずつ落ちていくシーンと小栗旬さんは豪快に花壇の植木部分に飛び降りるシーンは圧巻でしたね。

 

一瞬マンションの全景が写ったんですが、6階ですよ^^

 

もちろんワイヤーアクションですが、こんな刑事からは逃走不可能でしょう。

 

ま、小栗旬さんは着地失敗してましたけど^^

 

刑事ドラマにある、例のごとくあり得ないシチュエーションです^^

 

また小栗旬のプレイボーイな性格も、彼が演じると様になるから不思議です。

 

西島秀俊さんは正反対の性格っぽいですが、それもイメージに合ってますよね。

 

最後の過去の回想シーンで、追い詰めた男を拳銃で撃ち殺すシーンがあって、マスクを外すと小栗旬さん演じる元自衛隊の捜査員・稲見朗ということが、今後は何かの布石になることは間違いないですね。

 

一体どういった過去を引きずっているのか。。。

 

また、総務課長の青沼裕光(飯田基祐)が特捜班に対して快く思ってない感が見えるので、そのあたりもどうなっていくのか楽しみです。

 

■目次
0. トップ
1. 第一話ストーリー
1-1.第一話感想や評価は?
2. 第二話ストーリー
2-1.第二話感想や評価は?

 

第二話ストーリー

ある日の夜、黒グルマから降りるスーツ姿に赤いネクタイの男性。

そこをあるビルの屋上からカメラに収めるある男がいた。

 

一方、特捜班メンバーは格闘の訓練に勤しんでいた。

 

稲見は飲み過ぎでバテ気味。。。田丸にあっさり倒され「酒臭いぞ」と言われる。

そう、稲見は二日酔いであった。

そこで田丸の携帯に着信があり、田丸は訓練所を後にする。

 

「お久しぶりです」「用件はなんだ」、そんな会話の後に電話の相手は今夜会いたいと言う。

国家の一大事に関係する話がしたいと。。。そして、ただの一軒家の写真が携帯に送られてきた。

 

後で、この写真が大きな保険になることになる。

 

その夜、田丸は品川駅で電話の相手を待っていた。

 

電話の相手がエスカレーターを降りてきて、田丸に向かう途中に誰かとぶつかる。

その直後、電話の相手は急に倒れ、田丸が慌てて近付いたが、口から泡を吹き絶命する。

 

「ア、アリス。。。」という言葉を残して。。。

 

その場を離れ、特捜班に戻ってきた田丸は、死因はシアン化合物による中毒死で、直線に接触した人物により殺害されたと説明する。

古垣伸一郎 フリーのジャーナリストで、田丸とは以前から交流があり、信用できる人物である。

 

班長の吉永は事件を整理し、田丸の疑いを晴らすため、隠密で捜査するよう全員に指示をする。

 

手掛かりは送られてきた写真と死の直前に残したアリスという言葉。。。

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田丸と稲見は他に情報がないか、古垣の家に向かう。

だが、そこには既に証拠隠滅を図る謎の男がいた。

そう、冒頭で古垣に写真にを取られていた男の運転手。

ただの運転手ではない佇まいである。

 

田丸が家に入ると、男が襲いかかり、不意を衝かれた田丸は気を失ってしまう。

 

無線で異常に気付いた稲見は応援に向かうべく、エレベーターに向かったが、そこに1人の男が降りてきた。

明らかに一般人とは違う匂いを嗅ぎつけた稲見は、この事件に関係している人物であると察知する。

2人は格闘になるが、相手もかなりの手練である。

そこに一般住民の女性がエレベーターで降りてきて、人質にされてしまう。

稲見は手を出すことができなくなり、意識を取り戻した田丸も降りてきたが、犯人を逃してしまうことになる。

 

重要な証拠を奪われてしまった。。。

 

特捜班では引き続きアリスというキーワードで捜査を続けていたが、警察内部でも急に情報が遮断され、緘口令が敷かれた感じになり、政府が絡んでいる可能性が出てきたと睨む。

写真の位置情報から場所を特定できた捜査班は、そのアングルから撮影場所を探し当て、古垣が現場に残したUSBメモリを見つけることが出来た。

 

古垣は最悪のシナリオも想定していたのである。

 

警察庁警備局長・鍛冶と総務課長の青沼は公園で待ち合わせ、今回の事件について特捜班がどこまで捜査できているか確認し合う。

どうやらある筋から圧力がかかり、上層部は事件の真相を把握しているらしい。

鍛冶は事件を最後まで特捜班に捜査させ、その間に金額を釣り上げる。。。つまりある筋への恩の価値を高るということだろう。

何も知らされていない特捜班は、着々と真相に近付いていた。。。

 

大山以外の捜査員で、写真の家に向かったが空き家状態。

樫井が爆薬や危険物の匂いはないが、最近まで複数の人が生活していた痕跡があると報告。

テロリストのアジトだった可能性もあり、お隣の住民に聞いてみることにし、2週間前に救急車で運ばれたとの情報を得ることが出来た。

早速、山本の調べて病院を特定し、田丸と稲見が向かうことになる。

 

二人が到着するのと行き違いで、例の運転手が病院から出ていった。

 

病室には意識不明の女性がベッドに横たわっていた。

そこにもう一人の女性が現れて、二人を見た途端逃げ出してしまう。

稲見が追いつき腕を掴んだが「二度と約束は破らないから殺さないで!」と泣き崩れてしまう。

先日、決して話してはならないことを古垣に色々話した事で殺されると勘違いしたという。

 

話から、ベッドに横たわっている女性がアリスだと分かった。

 

アリス達は先程捜索した空き家が「お店」で、そこで働かされていた。

「とても乱暴な客がいて、いつか殺されるかもしれない」と話していたという。

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特捜班では古垣が残したデータを確認したところ、与野党の政治家やマスコミのお偉いさん、政治評論家が写っていた。

この中にアリスをひどい目に合わせた犯人がいるはずであり、古垣が命を落としてまで田丸に伝えたかった闇の真実であった。

 

事の真相を知った特捜班は、最後まで隠密で捜査を続けるか選択しなければならなかった。

 

田丸は古垣のために捜査の続行を希望するが、稲見は捜査を降りるという。

 

そんな時に吉永に電話がかかってきて、田丸は警備局長・鍛冶に呼び出されることになる。

 

今回のようなことは氷山の一角で、解決しても新たに、更に巧妙に後から出てくる。

限度を超えない範囲で監視をするのが妥当だとの持論を展開する。

 

田丸は古垣の身を犠牲にして掴んだ事実を人として、警察官として見逃すわけにはいかないと反論するが、上層部から圧力のかかっている鍛冶は、色々黙認する代わりに女性に暴力を奮った人間と話をし、一生かかって女性の治療費を払うことを約束させたと言う。

 

治療費をを払う人がいなくなれば、やがて女性は見捨てられる。

それでも前に進むのは単なる自己満足であると説く。

 

鍛冶は田丸に証拠のUSBメモリを渡すよう促す。

 

田丸は、USBメモリを渡し「いつか必ずこの腐ったシステムを変えてみせる」と鍛冶に吐き捨てる。

 

一方、稲見は捜査を降りると言いながら、女性の病室に待機し、現れた運転手の男を待ち伏せしていた。

 

運転手の男は女性を殺害しに来たのである。

 

稲見は男を後ろから掴みかかり、「来ると思ったよ」と言いながら首筋に注射器を差し込む。

 

「俺も元々人に言えない仕事をしてたが、ある事をきっかけに二度とそっちの世界には戻らないと決めている。だが、お前やお前の雇い主のせいで、今その決心は揺らいでいる。手っ取り早くそっちの世界に戻ってケリを付けられれば、どんなに楽か。。。俺はこっち側にいたいんだ。。。頼むからそっち側に引き戻すような事はやめてくれ。。。この子や友達に手を出したら、お前たちの想像が付かない暗い闇に引きずり込んでやるからな。。。消えろ、二度とこっち側に姿を見せるな。。。」

 

運転手の男は已む無く病室を去っていった。。。

 

田丸は協会である女性を待っていた。

そこに現れたのは林千種(石田ゆり子)だった。

 

「後ろから見たら、熱心に祈ってるように見えましたよ」と田丸に声をかける。

「そうですか」とつぶやき、今月分だと封筒を手渡し、「いつもすみません」と林が受け取る。

 

「夫は何時戻ってくるんでしょうか。。。」

林の夫は田丸に説得されて、ある任務に就いて2年が経っている。

「部署が変わってしまい、はっきりとは言えないが、そんなに長くない」と伝える。

 

林が去ろうとした時、「まだ行かないで下さい、もう少し側にいて下さい」と田丸が頼む。

「。。。はい」と林が去るのをやめ、二人は言葉を交わすこともなく、ただ座って前を見つめていた。。。

 

TVで今から閣議がはじまるとの中継がされ、内閣官房長官の「神谷透」議員が紹介されている。

それを見ていた鍛冶は突然TVを切り、椅子に座って思いに耽てしまう。

 

そして、稲見は例のごとく行きつけのBAR40886に来るが、残念ながら女性の姿は見当たらず、マスターを相手に飲むしかなかった。。。

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第二話感想や評価は?

今回も格闘シーンは見ものでしたね。

 

よく見ると、攻撃が伸び切ったところで関節に打撃を加えてます。

 

フィリピン武術「カリ」の「グンティン」という技のようです。

 

格闘技や武術の経験のある方なら、「おっ」ってなったんじゃないですか^^

 

普通、ドラマの格闘シーンでそこまでマニアックなアクションはしないでしょう。

 

やはり、原案・脚本の金城一記さんの影響ですかね。

 

あの『SP 警視庁警備部警護課第四係』でも、V6の岡田准一さんの格闘シーンが多かったですが、あのときもフィリピン武術「カリ」です。

 

V6の岡田准一さんは、その後格闘技にハマってしまい、複数の格闘技を習得されていて、インストラクターの資格をもってらっしゃいます。

もう立派な格闘家ですね^^

 

今回はテロ事件ではありませんでしたが、著名人の「秘め事クラブ」が発端の政界が絡む事件でしたね。

 

女性を植物人間に至らしめた極悪人は、ゲスト出演の石黒賢さんでしょう。

 

キャストと絡むことがなかったのは残念です^^

 

刑事ドラマではお決まりの「政界からの圧力」、「上層部からのお達し」。。。出ましたね。

 

警備局長・鍛冶の役どころも、まだ微妙です。

 

特捜班の味方だけど、組織の人間。。。そこの線引はしっかりしてるみたいです。

 

でも、話が進むに連れどんでん返しがあるかも知れないので、実は要注意人物だと思ってます。

 

今後は稲見の過去と、田丸と林の関係が徐々に明らかになっていきそうなので、引き続き目が離せませんね。

 

■目次
0. トップ
1. 第一話ストーリー
1-1.第一話感想や評価は?
2. 第二話ストーリー
2-1.第二話感想や評価は?

だんだん追記していきますので、間に目次を入れておきますね。

 

では第三話も楽しんで見ましょうね。


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