公安機動捜査隊特捜班(CRISIS)は実在する?仕事の内容は?

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この春ドラマの一つで、フジ系火9ドラマ『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』がとうとう始まりますね。
全話ストーリーと評価、感想について追記していきます。
刑事物のドラマは本当に多くて、日本人は正義の味方が大好きなんですね。
悪いやつは許さない!正義は勝つ!誰かのために犠牲になる。。。
こういったドラマを見て育つから、日本人は犠牲心や正義感が強いんだと思います。

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どうも kakisanです。

 

2017春のドラマの中でも、私が個人的に期待しているドラマの一つが始まります。

 

『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』

原案・脚本は金城一記さんで、あの『SP 警視庁警備部警護課第四係』のシナリオを担当されてる方ですから、これは期待できますよね。

 

刑事もののドラマって昔から人気がありますよね。

 

日本人って正義感が強いし、弱い者の味方が大好きです^^

 

良いことですよね。

 

小さなお子さんが正義の味方に憧れることや、大人が「さすがにそれはないやろ〜」ってTVに突っ込みながら見れる番組だと思います。

 

私の世代だと、石原軍団の渡 哲也さん扮する大門 圭介が、ヘリコプターからショットガンやライフル撃ちまくりの痛快刑事ドラマです。

 

さすがにあり得ないシチュエーションですが、そこは仮想の世界^^

 

毎回、楽しく拝見させていただきました。

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その他は人情物であったり、シリーズの2時間ドラマであったり、時代の流れとともに刑事ドラマも変わってきましたね。

 

今回ご紹介する『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』は、かなりの力の入れようで、キャストも豪華です。

 

特に小栗 旬さんと西島 秀俊さんの共演は見ものですね。

 

お二方ともストイックなナイスガイってイメージで、アクションも半端ない感じがしますよね。

 

ツイッターを拝見していると、キャスト全員がアクションの訓練をされていて、躍動感あふれるドラマになるんじゃないかと期待大です。

 

ドラマのストーリーや評価・感想はこちらも参考にしてください。

クライシス(CRISIS)のドラマストーリー(全話)と評価や感想は?

 

この公安機動捜査隊特捜班っていう部署がどういった仕事をされてるか気になりましたので、調べてみました。

 

公安機動捜査隊ってどんな仕事?

出典元:http://policecar.nomaki.jp/others/saisyou.html

公安機動捜査隊というのは、警視庁の公安部所属組織で「公機捜」と呼ばれています。

 

警察の社会って業界用語とか略語が多いですね。

 

確かに難しい名前が多いので略したほうが話しやすいですもんね。

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主に爆発物等を用いたテロ事件の初動捜査や特殊な鑑識活動、NBCテロ(核物質、生物、科学物質を用いたテロ)の研究などを担当する部隊である。本部は東京都目黒区目黒一丁目に所在する。

出典元:Wikipedia

大変危険を伴った仕事なんですね。

 

近年テロ事件が世界中で多発してます。

 

日本に関しては治安が良いので、テロ事件はめったに発生しませんが、過去には日本赤軍事件や、宗教がらみのオウム真理教サリン事件も立派なテロ事件です。

 

日本では絶対に発生しないという訳ではないですからね。

 

こういっった方々の日々の努力で、日本の治安は守られてるわけですね。

 

この方々の能力って半端なくすごくて、実際はエリート集団なんです。

 

科学兵器に関する研究とかもされてますし、その機材の開発にも携わっていて、2003年には天然痘判別キットの開発に成功しているんです。

 

また、海外派遣が多かったり外国製の機材を扱うので、英語の能力も必須です。

 

本当に頭脳集団なんですね。

 

福島第一原子力発電所事故の時は、放射能量の測定のために現地に派遣もされてましたし、海外のテロ事件の現場にも派遣されます。

 

いや〜本当にリスクと背中合わせの職場ですね。

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まとめ

特捜班って部署があるかどうかは不明ですが、その部分はドラマ用に付け足したのかも知れませんね。

 

ただ、実際にこういった部署があって、爆弾テロやゲリラ事件が発生すれば現場に急行し、聞き込みなどの初動捜査を行ってるんですね。

 

また、生物・科学物質でのテロでは、大学で理化学を専攻した頭脳集団が活躍していることにも驚かされます。

 

日本の警察は世界一って納得ですね。

 

悪いことは出来ないもんです^^

 

こんな世界一の警察に守られ、世界一の治安で生活できる我々は、世界一幸せなのかも知れません。

 

『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』はあくまでドラマなので、「んなあほな〜」ってシーンもあるでしょうが、それはそれで純粋にドラマを楽しみましょう^^

■目次
0. トップ
1. 第一話ストーリー
1-1.第一話感想や評価は?
2. 第一話ストーリー
2-1.第一話感想や評価は?
3. 第三話ストーリー
3-1.第三話感想や評価は?

第一話ストーリー

このドラマは『公安機動捜査隊特捜班』が規格外の凶悪事件やテロ事件に立ち向かっていく物語である。

 

1本の電話により、事件発生の一報が入り、報告を聞くのは警察庁警備局長・鍛冶大輝(長塚京三)。
文部科学大臣を標的にしたテロの情報があり、新幹線での移動に際して特捜班の出動を指示する。

 

班長・吉永三成(田中哲司)、元自衛隊員の稲見朗(小栗 旬)、元公安の捜査員・田丸三郎(西島秀俊)、爆弾処理のスペシャリスト樫井勇輔(野間口徹)、元ハッカーの大山玲(新木優子)の『公安機動捜査隊特捜班』が新幹線に乗り込む。
この5人は、それぞれの分野のスペシャリスト達である。

 

メンバー達は、事前に配られたターゲットの写真をもとに顔を覚え、客席を慎重に探して行く。
しかし稲見は何故か、新幹線のルートをスマホの地図で確認していた。
まるで何かを予想しているかのように。。。

 

田丸がターゲットを発見して、隣の席に座った。
ターゲットの顔を見て「ニコ」ッと笑う。
ターゲットはバレたと思い田丸を襲おうとするが、簡単にあしらわれ新幹線の連結部まで連れ出す。
ターゲットはズボンの裾に隠し持っていたナイフで再び襲いかかるが、田丸は臆することなく、格闘の末拘束する。

 

稲見以外のメンバーが全員集まるが、吉永は犯人は複数いると睨む。
再び犯人を探すため、全員に再度指示を出す。

 

拘束したターゲットの携帯から、仲間と思われるもう一人に電話を掛け、反応を見ることにした。
田丸には1号車、稲見には16号車で待機を命じたが、なぜか稲見は12号車から動かない。。。
そう、稲見は初めから不審人物にターゲットを絞っていたのだ。

 

吉永が電話を掛けたと同時に、稲見はまるで事前に分かっているかの如く、真っ直ぐターゲットに近付く。

 

ターゲットの携帯のバイブが「ブーブー」と鳴る。
稲見はその横で立ち止まり、「出たほうがいいんじゃない?」と声をかける。
その瞬間ターゲットははいきなり稲見に襲いかかり、激しい格闘になる。

 

ターゲットはズボンの裾に隠し持ったナイフを取り出し襲いかかるが、華麗な技で追い詰め、腕ひしぎ逆十字でターゲットの腕を脱臼させてしまう。

 

しかし、ターゲットが持っている爆弾が爆発するまで2分を切っていた。
稲見は「一度押してみたかったんだよ」と緊急停止ボタンに手を伸ばす。
そう、稲見は事前に新幹線のルート上で、川に差し掛かる箇所を把握していたのだ。

 

緊急停止が作動し、急激に減速する新幹線は見事に川の上で停車。
稲見は「折角だから付き合ってやるよ」と、犯人と爆弾とともに川にダイブする。

 

他のメンバーが見守る中、爆弾は川の中で爆発した。
メンバーは「こりゃ、怒られるパターンだなぁ」、「いや、お手柄でしょ」と、まるで何時もの出来事のような会話をしていたところ、稲見は犯人とともに岸にたどり着いた。。。

 

ハチャメチャな行動ではあるが、見事目的は達成された訳である。

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休む暇もなく特捜班に次の事件が舞い込む。
サラリーマンやOL達が、ある都会の広場でランチを楽しんでいる中、首に爆弾を仕掛けられた青年、宇田川圭介(白洲迅)が現れ、「誰か助けてくれ」と叫ぶ。

 

圭介は現職の外務大臣という親の権力に守られ、今まで非道を繰り返しては隠蔽で罪を免れてきたのである。
圭介は謎の男に誘拐され、首に無線型の爆弾を取り付けられている。
正体不明のテロリストは、外務大臣が夜のニュースで真相を公表し、謝罪することを要求している。

 

爆弾が爆発するまでのタイムリミットは夜の7時。

 

親の権力に守られた、極悪非道の圭介に反感を抱きつつも、吉永の指示で捜査に向けて動き出すメンバー達。

 

圭介の友達に今までの犯行を聞き出すが、被害者は殆どが女性であった。
誘拐時に駐車場の防犯カメラに写っていた謎のテロリストは男である。
被害にあった女性の関係者であったとしても、探し出す出すには時間が足りない。

 

稲見はなぜこの場所を選んだのかの理由に気付き、大山に調査を依頼する。
犯人はすぐ近くにいた警察官だった。

 

圭介達に襲われた一人娘が、自殺に追い込まれた事への復讐であった。
樫井が必死に爆弾を処理している間に稲見が説得する。
間一髪で起爆装置を押す前に爆弾のコードを切った樫井。

 

犯人の計画は未遂となってしまった。
だが、謎のテロリストに指示されていただけだった事が分かり、テロリストは「平成維新軍」と名乗っていた。。。

 

そして群衆の中に、事を見届けて振り返り去っていく若者の姿が。。。

 

翌日TVでは、大学生の質の悪いイタズラとして事件の真相はもみ消されていた。
その後、全ての官公庁のHPがハッキングされ、「この戦いは、まだ終わらない」とメッセージが流される。
謎のテロリストとの戦いは今始まったばかりなのである。。。

 

そして、稲見はというと行きつけの「BAR40886」で女を口説いているのであった。。。

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第一話感想や評価は?

最近のドラマの中ではアクションがダントツですね。

 

あの『SP 警視庁警備部警護課第四係』とアクションの質が似てますね。

 

新幹線内の格闘もそうですが、階段の手すりを一段づつ落ちていったり、マンションの6階から飛び降りたり、ワイヤーアクションもすごかったですね。

 

ま、あり得ないシチュエーションですがね^^

 

小栗旬のプレイボーイも、彼が演じると様になるんですよね。

 

最後の過去の回想シーンで、追い詰めた男を拳銃で撃ち殺すシーンがあって、マスクを外すと小栗旬さん演じる元自衛隊の捜査員・稲見朗ということが、今後は何かの布石になることは間違いないですね。

 

一体どういった過去を引きずっているのか。。。

 

■目次
0. トップ
1. 第一話ストーリー
1-1.第一話感想や評価は?
2. 第一話ストーリー
2-1.第一話感想や評価は?
3. 第三話ストーリー
3-1.第三話感想や評価は?

第二話ストーリー

ある日の夜、ビルの屋上からカメラに何かを収めるある男がいた。

そのカメラの先には、黒グルマから降りるスーツ姿に赤いネクタイの男性で、運転手は何かきな臭匂いのしそうな男である。

 

一方、特捜班メンバーは格闘の訓練に勤しんでいた。
稲見は明らかにバテ気味。。。田丸にあっさり倒される。
「酒臭いぞ」と言われる。

そう、稲見は二日酔いであった。

 

携帯に着信があり、田丸は訓練所を後にする。

 

電話の相手は「今夜会えないか、重要な話がしたい」。。。スマホにはただの一軒家の写真が送られてた。
古垣伸一郎 フリーのジャーナリストで、田丸とは以前から交流があり、信用できる人物である。

 

待ち合わせの品川駅で古垣がエスカレーターを降りてきた。
直後、田丸の目の前で急に倒れ、口から泡を吹き絶命する。
「アリス。。。」という言葉を残して。。。

 

特捜班に戻ってきた田丸は、死因はシアン化合物による中毒死で、直前に接触した人物により殺害されたと説明する。
手掛かりは送られてきた写真と死の直前に残したアリスという言葉のみ。
班長の吉永は、隠密で捜査するよう全員に指示をする。

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田丸と稲見は他に情報がないか、古垣の家に向かうが、既に証拠隠滅を図る謎の男がいた。
田丸は稲見に下で待機するよういい、古垣の家に入っていく。
暗闇の中で男が襲われ、不意を衝かれた田丸は気を失ってしまう。

 

無線の音で異常に気付いた稲見は、エレベーターに向かったが、そこに1人の男が降りてきた。
明らかに一般人とは違う匂いに、事件に関係している人物であると察知する。
2人は格闘になるが、そこに一般住民の女性がエレベーターで降りてきて、人質にされてしまい、そのまま逃走してしまう。
重要な証拠を奪われてしまった。。。

 

特捜班では「アリス」について捜査を続けていたが、警察内部でも急に情報が遮断され、政府が絡んでいるのか、箝口令が敷かれてしまった。

 

写真の位置情報から場所を特定し、古垣が現場に残したUSBメモリを見つけることが出来た。
古垣は最悪のシナリオも想定していたのである。

 

 

大山以外の捜査員で、写真の家に向かったが空き家状態であったが、最近まで複数の人が生活していた痕跡があり、テロリストのアジトだった可能性がる。

 

お隣の住民に聞いてみると、2週間前に救急車で運ばれたとの情報を得ることが出来た。
病院を特定し、田丸と稲見が向かう。

 

病室には意識不明の女性がベッドに横たわっており、面会に一人の女性が現れて、二人を見た途端逃げ出してしまう。
稲見が追いつき腕を掴んだが「二度と約束は破らないから殺さないで!」と泣き崩れてしまう。

 

話から、ベッドに横たわっている女性が先程捜索した空き家が「お店」で、そこで働かされていたアリスだと判明した。
「乱暴な客がいて、いつか殺されるかもしれない」と話していたという。

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特捜班では古垣が残したデータを確認し、与野党の政治家などが写っており、アリスに暴力を奮った犯人がいるはずである。
これが古垣が命を落としてまで田丸に伝えたかった闇の真実であった。

 

田丸は古垣のために捜査の続行を希望するが、警備局長・鍛冶に呼び出されることになる。

 

 

田丸は古垣の身を犠牲にして掴んだ事実を人として、警察官として見逃すわけにはいかないと反論するが、上層部から圧力のかかっている鍛冶は、色々黙認する代わりに女性に暴力を奮った人間と話をし、一生かかって女性の治療費を払うことを約束させたと言う。

治療費をを払う人がいなくなれば、やがて女性は見捨てられるが、それでも前に進むのは単なる自己満足であると説く。

鍛冶は田丸に証拠のUSBメモリを渡すよう促し、田丸は、USBメモリを渡し「いつか必ずこの腐ったシステムを変えてみせる」と鍛冶に吐き捨て去っていく。

 

一方、女性の病室に運転手の男が殺害しに来た。

稲見は男を後ろから掴みかかり、「来ると思ったよ」と言いながら首筋に注射器を差し込む。
そう、捜査を降りると行っていた稲見は、この男が証拠を消すためにかならず来ると睨んでいた。

「俺も元々人に言えない仕事をしてたが、ある事をきっかけに二度とそっちの世界には戻らないと決めている。だが、お前やお前の雇い主のせいで、今その決心は揺らいでいる。手っ取り早くそっちの世界に戻ってケリを付けられれば、どんなに楽か。。。俺はこっち側にいたいんだ。。。頼むからそっち側に引き戻すような事はやめてくれ。。。この子や友達に手を出したら、お前たちの想像が付かない暗い闇に引きずり込んでやるからな。。。消えろ、二度とこっち側に姿を見せるな。。。」

運転手の男は已む無く病室を去っていった。。。

 

一方、田丸は協会である女性を待っていた。
そこに現れたのは林千種(石田ゆり子)だった。

「後ろから見たら、熱心に祈ってるように見えましたよ」と田丸に声をかける。
「そうですか」と返しながら、今月分だと封筒を手渡す。
「いつもすみません」と林が受け取り、「夫は何時戻ってくるんでしょうか。。。」と聞く。

 

林の夫は田丸に説得されて、ある任務に就いて2年が経っている。
「部署が変わってしまい、はっきりとは言えないが、そんなに長くない」と伝える。

林が去ろうとした時、「まだ行かないで下さい、もう少し側にいて下さい」と田丸が頼む。
「。。。はい」二人は言葉を交わすこともなく、ただ座って前を見つめていた。。。

 

 

稲見は例のごとく行きつけのBAR40886に来るが、残念ながら女性の姿は見当たらず、マスターを相手に飲むしかなかった。。。

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第二話感想や評価は?

毎回、格闘シーンは見ものですね。
やはり、原案・脚本の金城一記さんの影響ですかね。

 

よく見ると、攻撃が伸び切ったところで関節に打撃を加えてます。
フィリピン武術「カリ」の「グンティン」という技のようです。
マニアックですね^^

 

あの『SP 警視庁警備部警護課第四係』でも、V6の岡田准一さんの格闘シーンはフィリピン武術「カリ」です。

 

 

著名人の「秘め事クラブ」が発端の政界が絡む事件で、女性を植物人間に至らしめた極悪人は、ゲスト出演の石黒賢さんでしょう。
今回は全くキャストと絡むことがなかったので、少し残念でした。

 

なんなら石黒賢さんの格闘シーンなんかも見てみたかったですね^^

 

刑事ドラマではお決まりの「政界からの圧力」、「上層部からのお達し」。。。出ましたね。

 

警備局長・鍛冶の役どころも、まだ微妙です。
何かが潜んでいるような感じがしますので、実は今後のドラマ構成上の要注意人物だと思ってます。

 

今後は稲見の過去と、田丸と林の関係が徐々に明らかになっていきそうなので、引き続き目が離せませんね。

 

では、また3話でお会いしましょう。

■目次
0. トップ
1. 第一話ストーリー
1-1.第一話感想や評価は?
2. 第一話ストーリー
2-1.第一話感想や評価は?
3. 第三話ストーリー
3-1.第三話感想や評価は?

 

第三話ストーリー

 

 

追記中
 

 

 

 

第三話感想や評価は?

 

 

 

追記中

 

 

 


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